セカオワ♡3

そして最後のセカオワのメッセージが

「ドラゴンナイト」
の中にありました


ドラゴンナイト♪♬

人はそれぞれ正義があって
争いあうのは仕方ないのかもしれないだけど僕の嫌いな「彼」も
彼なりの理由があると思うんだ



「相手を批判するのは相手のことをすべて知ってからにしなさい」

ということなんですべて知ることもできないので批判することはしてはいけないということ
なんですよね・・・。


おそらく


奈良県葛城市 いまもと歯科クリニック
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セカオワ♡2

セカオワのコンサートの物語メッセージ構成がとても素晴らしかったです

「同じ物事でもいろんな見方があるということ」
「怒りは燃え尽きるまでなくならないということ」


なので人生少し立ち止まり きっとユーモアも人生のスパイスに必要なんだということ


いつか「TARKUS」という絵本が出版されるそうですのでそこにメッセージが詰まってるそうです

あと深瀬君は英語の歌詞もたくさんあります

私海外に出ていくのも大好きです

またカオハガン海外ボランティア参加したいと思いました☆

こんな人に影響与えることができる人
気づきを与えることができる人

かっこよさ半端ないです(⋈◍>◡<◍)。✧♡
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奈良県葛城市 いまもと歯科クリニック

セカオワ❤

本日は奈良県歯科医師会の女医会の神田先生に誘っていただき
セカオワのコンサート🙆いってきました


わたしはゆずっこでずっとゆずのコンサートはいってたのですが
(上のお兄ちゃんもよくつれていってました)下の子が産まれて
しばらく行っていなくて

久しぶりのコンサート❤ むちゃくちゃ楽しかったです


いつもコンサートいくと

たくさんの想いがあふれてきます


今日 セカオワのコンサートで セカオワがこれだけのひとに支持されてる
ことの凄さに圧倒されました

わたしもたくさんのひとに支持されるそんな歯科医師になりたい

そして常に患者さんに寄り添っていけるように

なりたいと強く思いました


それには人としても成長して
もちろん歯科医師としてもむちゃ成長していきます!


神田先生 誘っていただきありがとうございました😆

たくさんの感動を🎵


奈良県葛城市 いまもと歯科 今本

女医会

今日は女医会で奈良に💛


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奈良県葛城市 いまもと歯科クリニック

ハーバード大学の論文で「女性医師のほうが患者の死亡率低い」ことが判明!

「女性医師のほうが患者の死亡率低い」!という論文がハーバード大学の論文に☆


・・・ということは女性歯科医師のほうが歯の寿命も長くなるかも???(笑)㋩



以下記事です

死亡、再入院率減る

女性医師の方が患者の死亡率が低いと分析した米ハーバード大の論文
 「男性医師より女性医師に診てもらった方が、高齢の内科患者は長生きする」という米国の研究結果が話題になっている。ハーバード大の研究グループが、米国で2011年から14年に治療を受けた65歳以上の入院患者100万人以上のデータを分析した。医師の性別による診療結果の大規模分析は初めて。同じ教育と研修を受けても、なぜ男女で差が出るのか。(鈴木伸幸)
 調査対象は米国の高齢者向け公的保険「メディケア」の加入者で、肺炎などで急性期病院に緊急入院し、総合内科医に治療を受けた患者たち。入院後と退院後の経過を調べたところ、入院日から30日以内の死亡率と退院後の30日以内の再入院率で、担当医の性別によって統計的に無視できない差があった。
 論文によると、30日以内の死亡率では、担当医が男性なら11.5%で女性なら0.4ポイント低い11.1%、30日以内の再入院率でも男性の15.6%に対し、女性は0.6ポイント低い15%。担当医が女性なら、男性の場合よりも亡くなる入院患者数が低減し、再入院する患者数も減っていた。
 死亡率や再入院率は、患者の疾病の違いや重篤度、さらには医療機関の設備によって変わってくるが、そうした条件を一定にするため、数値は補正してある。
 研究グループによれば、全患者の担当医が女性だったとすれば、入院後30日以内に亡くなる患者は年間3万2000人も少なくなる。これは、米国内で年間に交通事故で亡くなる人数とほぼ同じだ。
 この結果は、研究グループにも驚きだったという。メンバーの1人で医療政策学が専門の津川友介研究員は「病状が重い患者ほど、担当医の性別による差が大きかった。男女の違いによって診療や治療のパターンに違いがあることが推測される」と話している。
 研究グループは、治療の違いについては調べていないが、これまでの調査で医師の性別で患者への対応が微妙に異なることは分かっている。
 女性の方が「診療ガイドラインに忠実で、患者中心のコミュニケーションに優れ、他の専門医への相談も積極的」という傾向がある。それが、死亡率や再入院率に直接つながるかどうかは分かっていないものの、影響があるのかもしれない。
 また、米国では、医師の世界は男性社会だ。医師を養成するメディカル・スクールの学生は男女半々だが、出産などもあって臨床現場では男女は大まかに2対1の割合。研究グループによれば、病院などでの昇進や昇給で男性が有利という。女性が少数派であることが影響している可能性もある。
 研究グループのアシシュ・ジャ氏は「なぜ女性が担当医の患者の方が長生きなのかを解明して、医師の性別に関係なく患者が最良の治療を受けられるようにすべきだ」と話している。
 ちなみに、日本では内科医の男女比は4対1で圧倒的な男性社会。医師の性別による治療結果の違いについての大規模な研究はないが、一般的に昇進、昇給は男性が早く、米国と似た状況がある。医療ジャーナリストの油井香代子氏は「医療現場に違いがあり、米国のデータはそのまま日本には当てはめられない。だが、どうして男女で差があるのか、引き続きの調査が待たれる」と話した。
(2017年2月1日)


奈良県葛城市 いまもと歯科クリニック

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イマヤッキー

Author:イマヤッキー
ほんものの笑顔を~葛城市 歯医者から~

奈良県葛城市いまもと歯科クリニック
 
   ~ こんな 歯医者さんあったらいな ~


                http://www.imamoto-dc.jp/

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